三日間、現実を離れたいい時間を家族で過ごし、今ロス感に沈んでいます…お金に変えられない思い出、家族と過ごした時間、それぞれの仕事や生活の活力になってくれたらいいなぁと思います。私自身が実家との軋轢、弟妹との疎遠を感じる中、子どもたちには支え合って暮らしてほしいと強く思います(^。^)
今朝はTNI学童へ早朝出勤。鍵の開け方は聞いていたけど、前提としてちゃんと学童に到着できるか、途中で突発的な何事か起こらないかと心配でしたが7:15に無事到着!
鍵開け、窓開け、エアコン換気扇付け…7:30に早速一人目、名前を覚えようと10人目くらいまでメモしていたけど、どんどんくるし、先生に伝えることもメモしないといけないし…途中から名前メモを止めると『私の名前がない』『誰々ちゃんの名前も書いてあげて』と苦情が…中途半端なことしたらあかんなぁ…
半分くらいの子は『静かに本読み』してくれるけど、やっぱり徒党を組んで騒ぐ子もあり手を焼きました(^_^*)
8時半にアルバイトの先生2人と支援員の先生3人が来られました。朝の1時間といえ、1人では何かあった時に対応できないなぁ(≧∀≦)
今日から夏休み、長期休暇だけ学童に来る子、特に一年生は初めての場所。それでも同級生がいる子はまだまし。今日から、事情があって他の小学校からTNI学童に越境通所する女の子がきました。まだ6歳、一人でどうしていいか分からないHちゃんにいろいろ手伝っていると『加配じゃないので、一人に構わないでください』とまたN先生に注意されました。手取り足取りしてる訳じゃないし、せめて上級生の子に『初めてきた子だから教えてあげて』とか同じ一年生の子に『一緒に遊んであげて』とか繋ぎをするのも私たちアルバイトの役目じゃないかと思う。一言言わせてもらいたいのは、勉強の始まりのタイミング(みんな椅子に座ってる)で『朝の会』を短時間もって、その日の連絡事項を伝えたり、夏休みだけ通所する子を紹介したりしてあげるべきじゃないかな。
まあ、そんなこと言って角が立つのもどうかと思うし、聞き流しておきましたが…
5時間半は結構長い!勉強の時間は睡魔との戦い(^_^*) ふらふらしながら首や肩を回したりしながら耐えようとするけど…ふと思いついたのが、昨日見学した監獄での囚人と看守。重労働を強いられる囚人も辛いけど、寒さの中それをじっと監視する看守も大変!
ざっと数えたところ子ども75人。大人6人。とにかく部屋が狭いし、声の騒音で隣の子の声が聞こえない!聞こえないと余計に声が大きくなって叫ぶ😱。静かに本読みしたい子、塗り絵や折紙に集中したい子には劣悪な環境です。
自転車🚲を30分漕いで家に着くとふらふら😵💫…午後の書道教室に徒歩→電車→バスで行くのは無理!と思って和裁のノート整理にかかったところで義父母の通院付き添いから夫が帰宅、車が空いたので遅まきながら教室に出かけました。今日が夏休み前の最後の教室。お手本をもらって休みの間に書けるかな?
書道教室の方にゴーヤをもらったこともあり、晩御飯はピーマン、ナスの素揚げ、ゴーヤの天ぷら、白身魚フライ。味噌汁、冷奴、ご飯🍚。